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猫下僕を自覚するとき。

こにゃにゃちわ。どうやら忙しモードが山場を越えたヨカンのなつ姉です( ´ー`)フゥー

ケモノ家の猫ズの中で、夜寝るときにお布団の中に入ってくるのはそうじろうだけです。
「なつ姉のアンカになってやってるんだよ。エライだろ?(エッヘン)」
IMG_1958.jpg


いつもはすぐになつ姉の右脇に丸くなって陣取るのに、昨日の夜はどういうわけか仰向けに寝ているなつ姉のお腹の上に
乗って丸くなっていました。

ここのところ帰りが遅くて猫ズに構ってあげてないから甘えてるのかな、なんて思いつつ、そうじろうのぬくもりとグルグル音で
しばし幸せな気持ちに包まれるなつ姉(*´ω`*)シヤワセ

ところが、キンキンに冷え切っていたお布団の中がようやく暖まり始めた頃、ヤツはいつもの定位置に。
「んー。」
IMG_1961.jpg


どうやらシーツがとっても冷たかったので、あったかくなるのを待っていたようです。。。( ̄- ̄)
それもなつ姉の腹の上で(゚Д゚)ゴルァ!!
「おいしいとこだけつまんで生きてくことがオイラのモットーさ。」
IMG_1962.jpg


そうよね、それが猫という生き物…っていうかどっちがアンカじゃっ( ゚皿゚)キーッ!!

それでも、そうやって使われることさえも幸せに感じている自分…
そんななつ姉はもう立派な猫下僕ですε- (´ー`*)フッ
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